talking about social issues in japan

社会のことに話すのって恥ずかしいことなのかな?

こんにちは、あずさです。今日は前から感じていた社会問題について話そうとするときの葛藤について、家族や友達との話も含めながらシェアしようと思う。ちなみに私は生まれたときからずっと日本に住んでいて、日本の大学に通ってるよ。そのことも参考にして読んでみてね。

Hi, this is Azusa. I'm going to share my mixed feelings when I talk about social issues. By the way, I have lived in Japan since I was born, and I am heading to college in Japan. It'll be great if you read this article considering these things.

まず家族の話をしようかな。私は朝食と夕食を食べる時は絶対にニュースを見るというような家庭で育った。私たち子どもたちのためっていうのもあったのかもしれないけど、両親とも働いていて忙しかったから、この時間に世の中で起こっていることを把握しようとする意図があったんだと思う。そこの場でわからないことがあったら質問をしたり、それについて少し話したりするし、今でもその習慣は続いている。

高校生になると、世界の様々な問題を扱ったドキュメンタリー映画を親に連れられて一緒に見にいったりもした。最初の方はよくわからなくて、誘われたから行ってみるかくらいの軽い気持ちで見に行ってた。でも今思い返してみると、このことは日本や世界で起きていることについて関心をもつ大きなきっかけになっていたんだと思う。(今度おすすめのドキュメンタリー映画を紹介する記事を書こうかな。)

私の場合、親の影響は大きかったと思うし、こういった環境で育ったことに感謝している。