how does “choosing friends” affect you?

友達を選ぶということ

みんな、こんにちは!ゲストライターのLilicoです。

Hello, everyone! I’m Lilico, a guest writer for honeyhands.

初めてハニーハンズに投稿することになって、まず私がみんなとシェアしたいと思ったことは「友達を選ぶ」というトピック。友達に対して「選ぶ」なんて言葉を使うと少し罪悪感が湧くかもしれないけれど、今日は自分にとって友達というものはどう影響しているのかを私の経験と一緒にお話していくね。

I chose this topic about “choosing friends” which I wanted to share as my first article in honeyhands. You might feel kind of guilty for saying the word “choose” for your friends. I do too but today I would like to talk about my experience of how does choosing friends affect you.

みんなにとって友達はどんな存在?信頼できる、話を聞いてくれる、一緒にいて楽しい、たくさんいればいるほどいい!、少人数だけのほうが私は楽、などいろんなイメージがあると思うの。友達ってもしかしたら家族の次くらいに身近な存在だから、影響されることも多いと思う。いい意味でも悪い意味でも。

What do you think of when you hear the word “friend”? Trusting, a good listener, someone you have fun with, the more the better, or you would rather have a few. There are a lot of images for friends depending on a person. Friends could be one of the closest people next to family and that means you might get influenced either if it’s in a good way or a bad way.

私は、どちらかというとどんな人とでも仲良くなれて、苦手な人も特にいなかった。親友と呼べる人もいるけれど、それとは別で沢山の人と仲良くなることも楽しかった。いつも決まった人以外と出かける機会も結構あって、いつも「行く行く!」って感じのノリだった。カレンダーに友達の名前がどんどん増えていって、予定が入れば入るほど充実している気がしていたの。”広く浅く”っていうやつ?だけど、そんな私に今年変化があった。

</