choice of living a life

どのように生きるか。

ー 正解は人の数だけ存在する ー

こんにちは、インターンライターのYurinaです!今日は、わたしが人生において選択する時に、どう決断するかについてシェアしようと思う!

Hello! I'm Yurina, the new intern writer. Today, I want to talk about how I make my life decisions.

わたしは中学生の頃から、チャレンジ精神旺盛だったんだけど、本番になるといつも食べ物が喉を通らないくらいひどく緊張して、うまくいかないことも度々あった。人は誰でも、“自己防衛”という能力をもってる。だから、放っておくと誰でも、ネガティブな方向に行っちゃうんだ。「本番で失敗したらどうしよう。」「現地で危険な目にあったらどうしよう。」「友達ができなかったらどうしよう。」「想いを伝えて振られたらどうしよう。」こんなふうに。だったら、最初から守りに入って、やらない方がマシだって考えてしまった経験は誰にでもあると思うんだ。

Since I was in junior high school, I've always wanted to challenge things. However, when the time comes, I get so nervous and can't even eat anything. I even failed to challenge things sometimes because of this reaction of mine. Every human being has the power of self-defence. I believe that if you're letting things happen to you without trying to control them, it sometimes goes to negative directions. "What if it won't go well?" "What if I get in trouble?" "What if I can't make any friends?" "What if he doesn't like me back?" Just like that. It's easy to protect myself from the beginning and think that it's better not to try. And I bet you experienced this feeling at least once in your life.

わたしは、選択することは同時に自分の決断に責任を持つことだと思うの。その結果を誰のせいにもしないこと。人のせいにすることって楽で、自分に原因を置くことってしんどくて。たとえば告白するとき、「あの子がオーケーしてくれなかったらどうしよう」じゃなくて、自分がどうしたいか、に集中することが本当は魅力的な在り方で、自分もそうありたいなって。恋愛に限っては、そううまくはいかないこともあるけどね (笑)